
自己紹介
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市内にある発達支援センターにはよく通っています。というのも、次男の感覚統合の療育が同じ施設内にあるのです。
そこで三男の相談をして、同じ施設内ですが別部署らしいので、「相談がしたいです」と電話で依頼したのです。ここがなんだかなーポイントですね。
同じ施設、眼の前に見えているのに電話で相談しなきゃいけないってとこ。
電話で相談したら、1ヶ月後くらいに発達支援センターで面談があり、更に2ヶ月後くらいに学校へ訪問してくださり、訪問の1ヶ月後くらいに訪問した結果を教えてくれるのです。
そう、結果を聞くまで4ヶ月ほどはかかります。
実際は、学校行事の都合や私の都合なんかも入れて、半年以上はかかりました。
そして、先日、ようやく学校訪問の結果を聞くことができました。
結果としては、今のままで様子を見ましょうということでした。
長男と次男の感覚統合の療育を行ってくださっていた先生も一緒に学校訪問してくださったのですが、その先生からも「三男くんは兄たちと比べても体幹は良い方です」とお話があったようです。
えぇぇぇ。
参観日に私が見に行ったら、三男はふにゃふにゃでとろけちゃって、椅子から零れ落ちそうになっていたのに…。だから、きっと三男も体幹が弱いんじゃないかと思っていました。
やっぱりわからないものだなぁ。第三者の目って本当に大事だなぁ。
現在、三男は通級指導教室を利用しており、国語の漢字やソーシャルスキルも学んでいます。また、現在は週1回の利用ですが、週2回に増やしてみますか?という話を前年度からあり、タイミングをみて増やす予定なのです。
発達支援センターの先生からは、通級指導教室も三男くんに合っているし、教室での先生とのやり取りも個別に声をかけてもらいながら三男くんのペースで頑張れているという評価でした。
休み時間はお友だちとも遊んでいましたよーと。
えぇぇぇ。本当にわからないもんだなぁ。
そして、気になっていたえんぴつ遊び(三男の好きな手遊び)もそんなに回数は多くなく、ノートはとれていないけれど、プリントを後方にまわしたり問題を解いたりはしているそうです。
長男、次男が小2で荒れてしまったのでかなり用心しているのですが、なんだか良い感じのようです。
「また、気になることがあったら連絡くださいね」と言われたのですが、気になってから連絡したんじゃ対応が遅いんだよなぁ。
学校と連携しながら、早め早めに行動できるようにしたいと思います。
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